n月刊ラムダノート Vol.5, No.2(2025)
DRANK

計算機好きのための技術解説情報誌 エヌゲッカンラムダノート(不定期刊行)114ページ A5判 紙書籍は1色刷 2025年12月1日 第5巻第2号/通巻11号 発行 目次 #1 do式でわかるモナドとその仲間たち(石井大海/konn) #2 作りながら考えるエフェクトシステム(近藤亮介/Kory) 1. do式でわかるモナドとその仲間たち 1.1 例で見る「逐次実行」としてのdo式 1.2 モナドとは「do式が使える構造」である 1.3 do式でわかるモナド以外のクラス 1.4 発展的話題:モナドのそっくりさんたち 1.5 おわりに 1.6 参考文献 2. 作りながら考えるエフェクトシステム 2.1 エフェクトシステムとは何か、なぜエフェクトシステムが欲しくなるのか 2.2 エフェクトシステムを作るには何をすれば良いのか 2.3 アセンブリ言語のプログラム片をScalaでモデリングする 2.4 「終了コード付きプログラム」とプログラム合成 2.5 モデリングされたプログラムに「意味」を与える 2.6 命令セットの合併とトランスパイラのパイプライン 2.7 実際に動作する例 2.8 結び 2.9 参考文献

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