CSSでスタッガーアニメーションがつくれる! sibling-index() / sibling-count()の活用アイデア
BRANK
sibling-index()関数とsibling-count()関数は、兄弟要素の「並び順」や「総数」を整数として返すCSS関数です。数値として使えるので、calc()関数などと組み合わせられます。具体例としてわかりやすいのが、スタッガーアニメーション(要素が順番に遅れて動くアニメーション)です。
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slibling-index()で便利になること:
・slibling-index()はcalc()等での計算に用いる
・CSSだけで実現しようとすると、次の面倒な手段を用いる必要があった
・A案:nth-child(n)等を使って配置(動的な要素数だと上限がわからないため、100個とか余裕をもって無駄にCSS定義が必要だった)
詳しくはICS MEDIAで。
sibling-index()を解説した新着記事が公開されています。
ics.media/entry/260116/
担当:@naomai___