Pull Requestごとにバックエンドも含めたプレビュー環境を自動構築する仕組みを作った
BRANK

自分用のメモです 前回、GitHub Actionsを使ったCI/CDパイプラインの仕組みを作ったという話を書いたが、今回はPull Request(PR)ごとのプレビュー環境を構築したのでそれについて。 課題 フロントエンドのプレビュー環境はVercelが勝手にやってくれるので何も困らない。PRを作ればプレビューURLが払い出されてそこで確認できる。問題はバックエンドだ。 今回のプロジェクトの場合、PRは機能単位で作成されるのでフロントエンドとバックエンドの両方に修正が入ることが普通にある。フロントだけプレビューできてもバックエンドがdev環境のままだと、API側の変更を含む修正の確認ができ…

keisuke69.net
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