Backlogの認証で、APIキーをリクエストヘッダーで送信できるようになりました
DRANK
Backlog APIのAPIキーを、リクエストヘッダー「Backlog-API-Key」で送信できるようになりました。APIキーがURLに含まれないため、意図しない漏えいリスクを抑えられます。
Backlog APIのAPIキーを、リクエストヘッダー「Backlog-API-Key」で送信できるようになりました。APIキーがURLに含まれないため、意図しない漏えいリスクを抑えられます。