AI時代は「内発的な面白さ」が羅針盤になる。及川卓也氏が語る、これからのエンジニアのキャリアの選び方
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この記事でわかること IT業界の激変期に「内発的な面白さ」を軸にキャリアを選ぶ重要性 AI時代の新たな評価基準「廃棄率」と技術暴走を防ぐ「ガードレール指標」 AIに代替されない「現場感」とリスクテイクが生み出すエンジニアの真価 次々と登場する新しい技術やAIツールを前に、「すべてをリアルタイムにキャッチアップしなければならない」という強い焦燥感に駆られている開発者は少なくないはずです。私たちは自身のキャリアとどう向き合い、スキルをアップデートしていけばよいのでしょうか。 DEC、Microsoft、Googleといった世界のトップテクノロジー企業を渡り歩き、現在もTably株式会社の代表として…